汗をかくほどに。

先日御紹介したwalenodeのニット。

実はそれ以外にもEDIFICE TOKYOでは世界から集めてきたニットをご覧いただけるフェアを開催しております。

 

題して

《Mur en toricot》

 

=フランス語でニットの壁という意。

 

いわゆるニットといっても編み物としての手法は様々。

当然ながら、歴史を遡ればその土地の環境や用途に応じた素材、編み方のテンション、前開きやプルオーバーなどデザイン含めその特徴は国ごとで見ても多岐にわたります。

とはいえ現代ファッションの中で、このアイテムはもはやワードローブを組むにあたり持っていて当たり前のごくごく日常的なアイテム。

もはや巷にはごまんとある物です。

それが故にただ普通の物を並べても面白くないなと。

 

最近冬場の中肉のアイテムといえばどこのお店もスウェットが多い中、来年の冬はニットでカウンターを打ちたいなぁという単純な発想で始まった18AWの買い付け。 

色んな意味で自分達の中で感じる良いニットを集め出した結果、こんなに集まっちゃいました。

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 もちろんこれらはほんの一部ですが。

このイベント用に御用意した別注物をはじめ幅広いニットを展開してます。

 

先着順にはなりますが、今ならパリで買ってきたレアなヴィンテージピンズもノベルティとして御用意。

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お気に入りのニットを選んでアクセントとして付けていただければと。

 

アイテムやフェア詳細に関してはEDIFICEオフィシャルブログからご覧ください。

blog.baycrews.co.jp

 

ぜひお店で汗をかくほどに試着していただけると嬉しいです。

それではまた。

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